90年代に入ってアナログ携帯電話の低価格化により携帯電話が一般的になり、普通の人でも持つようになりました。
その後第二世代携帯電話 ( デジタル方式 ) が主流となりブレイク。2000年代に入ってから W-CDMA に代表される第三世代の携帯電話が主流となり、加入者数も日本で 1億ユーザ、世界で 40億ユーザを超えました。
当初は、通話しかできなかった携帯電話の端末も Web、メールは当たり前になり動画も見られるようになるなど、非常に便利になっています。
私たち株式会社ドルフィンシステムは、さらに無線通信を高度なものにするための受託開発に取り組み、また現在立ち上がろうとしているスマートフォンをちょっと違った角度から便利なものへと昇華させます。
技術の進化だけに流されない